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- まったり読書日記 : 正直書評。 〔豊崎 由美〕 - livedoor Blog(ブログ)
豊崎由美さんといえば、『文学賞メッタ斬り!』シリーズでおなじみ。 芥川賞・直木賞のレース予想なども興味深く読ませていただいております。 で、この本は、「TV Bros.」に掲載された豊崎さんの書評をまとめたものです。 ...
- ほんたす by 夏の雨 書評:正直書評。
著者の豊崎由美さんの影響が、モロにでてしまいました。 本を読んでいて面白いのは、著者が憑依(ひょうい)してくる瞬間でしょうか。 だから、つい、その書評まで著者の文体に近くなる。 この書評では紹介できませんでしたが、 ...
- マロンカフェ ~のんびり読書~ | 2008 12月の栗的読書
メッタ斬りの印象が強いので鉄の本が多いのかと思いきや、8割くらいが金評価でした。プロ書評家としての責任とプライドが感じられてとても良かったです。これからもこの道を突き進んでいただきたいなぁ。 読了日:12月08日 著者:豊崎 由美 ...
- 岡野宏文・豊崎由美『百年の誤読 海外文学篇』(ぴあ) - 憂鬱と官能を ...
岡野宏文・豊崎由美『百年の誤読 海外文学篇』(ぴあ) · 2008-12-21 17:54:32, /, Weblog. 今回は海外文学編。ベストセラーを語っていくというよりかは、1901年以降の名作文学を語っていくような形である。チェーホフ『三人姉妹』、 ...
- 岡野宏文・豊崎由美『百年の誤読』(ぴあ) - 憂鬱と官能を学ぶ日記
岡野宏文・豊崎由美『百年の誤読』(ぴあ) · 2008-12-19 18:46:45, /, Weblog. 徳冨蘆花『不如帰』以降の近代日本のベストセラーについて2人の批評家が語ったもの。『不如帰』、風景描写で有名な国木田独歩『武蔵野』、近松的な悲劇である尾崎 ...
- ぼくのミステリな備忘ログ: 豊崎由美の新刊販促POPのすごいひみつ
だったら買いなさいよ」と読者まで挑発したトヨザキ社長こと、豊崎由美。 彼女の書評集の第二弾『どれだけ読めば、気がすむの?』がサイン入りで平台にドーンと積み上がっていました。 トヨザキ社長の新刊『どれだけ読めば、気がすむの?』 ...
- 蕪のみぞれ粥 レシピ - 書評王の島
豊崎由美の日録「トヨザキ社長の駄々な日々」 ・香山二三郎のコラム「私の壁紙を通り過ぎていったアイドルたち」 ・のびたまこがガイド「東京・読書ができるカフェ」 ・ルーのレビュー「少し斜めに読む新書」 ・斉藤雅子のレビュー「ふるほんあいうえお」 ...
- 正直批評。 豊崎由美 夜思比売の栞
これは、詠うように紡がれつづける《物語》の日記であり、宙に移動王国を探し続ける臣民の記録である!
- blue_blue's blog: 『百年の誤読』(岡野宏文、豊崎由美/ちくま文庫)
『百年の誤読』(岡野宏文、豊崎由美/ちくま文庫) 「稀代の本読み2人が、20世紀のベストセラーを読みつくす!」というふれこみがふるっているよなあ(笑) 1900年代の『不如帰』『みだれ髪』『それから』からはじまり、 ...
- 岡野宏文と豊崎由美の対談集「百年の誤読」を読む
この本は、20世紀の100年間を10年ごとに区切って、各10年ごとに10冊、計100冊のベストセラー本を岡野宏文と豊崎由美が読んでその感想を率直に語り合うという構成になっています。ひとはそれぞれ感性が違いますから、同じ作品に対して評価が ...
- ラジオ映画館Le Monde ヴェロニカヘの道:『日本の寺は門を開いていない ...
豊崎由美書評家。歯に絹着せぬ書評は聞いていて気持ちが良い。なおかつ、指摘が的確。 TBSラジオ「ストリーム」 TBS RADIO 954kHz - 小西克哉 松本ともこ ストリーム 木曜日(14時25分頃~14時35分頃)出演 永江朗新書の紹介。時代、ニュースにあった ...
- 岡野宏文&豊崎由美著 『百年の誤読』。
百年の誤読 』 著者: 岡野宏文 /豊崎由美 出版社: 筑摩書房 サイズ: 文庫 ページ数: 466, 発行年月: 2008年11月【内容情報】(「BOOK」データ...
- 『正直書評。』豊崎由美著
書評家豊崎由美さんの書評集 読んだ作品が、金の斧(親を質に入れても買って読め)、銀の斧(図書館で借りられたら読めばー)、鉄の斧(ブックオフで100円...
- 豊崎由美さんのおすすめ『時のかさなり』
豊崎由美さん『文学賞メッタ斬り! 2008年版 たいへんよくできました編 (2008) 』 『時のかさなり (Shinchosha CREST BOOKS) 』ナンシー・ヒューストン 著. 絶賛発売中です。 1953年カナダ生まれ。母語がカルガリー生まれなので英語なんですね。 ...
- 大森 望・豊崎 由美 『文学賞メッタ斬り! 2008年版 たいへんよくでき ...
大森 望・豊崎 由美 『文学賞メッタ斬り! 2008年版 たいへんよくできました編』 PARCO出版. また読んでしまった。しかも間違えて2007年度版を飛ばして借りてしまったよ。さすがに同じシリーズを一度に三冊も読むと、言う事が無くなってくるわけです。 ...
- 『正直書評』(豊崎由美著;学習研究社)
私にとってこの人の書評は、雑誌とか新聞とかの先々で「見る」ものであって、まとめたものを「読む」ものではないのかも。 正直書評。 正直書評。 著者:豊崎 由美販売元:学習研究社発売日:2008-10 おすすめ度: クチコミを見る.
- 大森 望・豊崎 由美 『文学賞メッタ斬り!』
大森 望・豊崎 由美 『文学賞メッタ斬り!』 PARCO出版. もと新潮社社員で翻訳者・SF評論家でもある大森氏とライターの豊崎女史のコンビが世に氾濫する文学賞について言いたい放題ブチかます、人気シリーズの第一作目です。 数多く存在しながらも、一般の ...
- こんな本読んだよ
私の好きな豊崎由美さんがお勧めしているのをラジオで聞いてからというもの、気になっていた三咲亜紀著『鼓笛隊の襲来』を読みました。短編集ですが表題にもなっている『鼓笛隊の襲来』は、何しろ鼓笛隊が襲来してくるわけで、読みはじめは、何が始まるの ...
- 大森 望・豊崎 由美 『文学賞メッタ斬り!リターンズ 』
大森 望・豊崎 由美 『文学賞メッタ斬り!リターンズ 』 PARCO出版. 調子に乗ってもう一冊、『文学賞メッタ斬り!』の続編です。今日は勉強もせずにこのシリーズを読み耽ってしまいました。 こちらは主に芥川賞・直木賞の候補作の批評と当落予想が中心に ...
- 正直書評。 豊崎由美 学習研究社
と、そのキレのいい書評にカツを入れてもらっている、豊崎さんの書評集。「正直」っていう言葉が刺さります。そう・・。私のような零細ブロガーも、この「正直」っていうところに、いつも迷うわけです。もうねえ~、「これ、何やねん! ...
- 豊崎由美「正直書評。」を読みました
作者: 豊崎 由美; 出版社/メーカー: 学習研究社; 発売日: 2008/10; メディア: 単行本. その辛口の書評には定評のある豊崎さんですが、今回もかなり. 辛口です。 それぞれの本は3つのカテゴリーに分類されています。 「金の斧」「銀の斧」「鉄の斧」です ...
- 豊崎由美さんのトークショー
わたしが敬愛する書評家、 豊崎由美さんのトークショーに行ってきました。 いやー面白い話たくさん聞けた~^^ とにかくこの方超・読みたくなる書評をお書きになるんですね。 トークショーでは・今まで豊崎さんが読まれてきた本・書評家になった ...
- 【本】岡野宏文・豊崎由美『百年の誤読』(ちくま文庫)
『UP』(東大出版会のPR雑誌)に、時々豊崎の書評が載る。これがめっぽうおもしろい。あまりメジャーな本はないのだが、豊崎の文は、紹介されている本の魅力を、それこそ魅力的に書くのだ。だから、読みたくなってしまう。あまり読んでいないが、豊崎 ...
- おーすぎさんを好き、は - 依怙地にあめぇば - 楽天ブログ(Blog)
Category. ・カテゴリ未分類(87) ・あなたへの3冊(17) ・併走レビュー(豊崎由美)(0) ・併走レビュー(『百年の誤読海外版』(0) ・併走レビュー(『百年の誤読』国内版(0) ・おすすめできない1冊(3) ・過去記事より(6) ...
- 「百年の誤読」(岡野宏文・豊崎由美/ちくま文庫)を購入
オビにはデカデカと「剥がします!ベストセラーの化けの皮!」の文字。 さらに裏表紙の解説に興味を惹かれ、パラパラと見てみるとおもしろかったので購入。 なお、裏表紙の内容紹介は以下のとおり。 「稀代の本読み2人が、20世紀100年間のベストセラーを ...
- 岡野宏文・豊崎由美「百年の誤読」ちくま文庫
20世紀のベストセラーを再度読み直して評価してみるという、なんともユニークな企画!これは雑誌「ダヴィンチ」に連載されていたものらしいがなかなか面白かった。懐かしかったといった方があってるかもしれない。 1900年徳富蘆花「不如帰」から2004年 ...
- 文学賞メッタ斬り!/大森望・豊崎由美
文学賞メッタ斬り! (ちくま文庫 お 58-1). 文学賞メッタ斬り! (ちくま文庫 お 58-1), 大森 望 筑摩書房 2008-01-09 売り上げランキング : 166758 おすすめ平均 文学賞≒出版界の「生活保障」 ブックガイドならぬ文学賞ガイド 文庫になりました ...
- 岡野宏文豊崎由美「百年の誤読」(ちくま文庫)
知人の話。 ある日教会でOヘンリの「賢者のおくりもの」を「美しい話ですね」と真顔でいわれたらしい。そのひとはちょっと変わっている(というより失礼が...
- きゃっといんさいど: 第140回 芥川賞・直木賞を予想したけどね!
でおなじみの、大森望さんと豊崎由美さんの予想と、完全にかぶってしまったのでした。ぐはあ。私の予想は、前回同様、「ブック天国」さんっという、コンテンツ投稿サイトに投稿させていただきました。読者による予想企画、なんてのもやってるので、もし ...
- 正直書評。 豊崎由美 学習研究社
「文学賞メッタ斬り」などで、いつも、「そうやん!!そこ、そこ~~!!」と、そのキレのいい書評にカツを入れてもらっている、豊崎さんの書評集。「正直」っていう言葉が刺さります。そう・・。私のような零細ブロ...
- [本][雑記] うぎぎぎぎ
■ [ 本 ][ 雑記 ] うぎぎぎぎ 冬休み 中、 家族 は「 豊崎由美 先生 ごすいせん」の『 シャングリ・ラ 』を読んでいた。 正直書評。 作者: 豊崎由美 出版社/メーカー: 学習研究社 発売日: 2008/10 メディア: 単行本 シャングリ・ラ 上 (角川文庫) 作者 ...
- 比喩
... 意外と面白いと思ったのが岡野宏文・豊崎由美「それでも作家になりたいですか」。今週は比喩の話で、小川洋子『博士の愛した数式』を誉めている。小川の比喩のうまさは村上春樹の影響で ...
- 2008 12月の栗的読書
... 道尾秀介『ラットマン』 ・若竹七海『ぼくのミステリな日常』 ・豊崎由美『正直書評。』 ・小川糸『食堂かたつむり』 ・角田光代『Presents ... 3冊あげるとすると ・上村佑『守護天使』 ・豊崎由美『正直書評。』 ・池谷伊佐夫『古本蟲がゆく 神保町から ...
- 『正直書評。』豊崎由美著
正直書評。 3.正直書評。 親を質に入れても買って読め!図書館で借りられたら読めばー?ブックオフで100円で売っていても読むべからず?!ベストセラーや名作、人気作家の話題作に、金、銀、鉄、3本の斧が振り下ろされる。 ...
- 漫画賞メッタ斬り
... 芥川賞からダ・ヴィンチ文学賞まで、純文学もSFもミステリーも網羅しつつ、あらゆる文学賞に対し、大森望さんと豊崎由美さんがメッタ斬りしています。少ない賞賛と多くの酷評をつけ加え、100点満点で採点をするという形式です。 ...
- 第140回 芥川賞・直木賞を予想したけどね!
... 何が「ぐはあ」なのかというと、今回の私の予想は、「文学賞メッタ斬り!」でおなじみの、大森望さんと豊崎由美さんの予想と、完全にかぶってしまったのでした。ぐはあ。私の予想は、前回同様、「ブック天国」さんっという ...
- [本][モンキービジネス]Vol3.5 屋根裏の法学者 押し入れのト ...
... 呼吸が書ける作家には絶対近寄らない方がいい *2 押し入れのトヨザキ氏 豊崎由美 上記小説について自由に筆をふるったもの 概要。 ... 文章を鵜呑みにしてはいけない(褒め言葉) 豊崎由美 さんという方をよく知らないがたくさん本を読ん ...
- あと虹の彼方に
■ あと虹の彼方に en-taxi の非 芥川賞 受賞作 企画 に 高橋源一郎 が寄稿していたので、ちょっと驚く。内容は 豊崎由美 と被っていた。最後のほうに一度くらい候補になりたかったとあるが、候補になりそうな分量の 作品 って「ジョン レノン 対 火星人 ...
- 正直書評。(豊崎由美著)
金、銀、鉄、のランク付け! 正直書評。(豊崎由美著) <Gakken>定価1,500円+税 目次は次の通りです。 二〇〇四年の正直書評。 (号泣する準備はできていた―江國香織/空の香りを愛するように―桜井亜美 ほか) 二〇〇五年の正直書評。 ...
- 【文学】第140回芥川賞・直木賞の候補作決まる
... 文学賞に対する批判本『文学賞メッタ斬り!』を著した大森望、豊崎由美は、現在の芥川賞の問題点として、選考委員が「終身制」で顔ぶれがほとんど変わらないこと、選考委員が必ずしも現在の文学に通じている人物ではないこと ...
- [新刊・近刊]気になる文芸書
... 『勝てる読書』 豊崎由美 河出書房新社1月20日税込価格:1,365円ISBN:9784309616520 ユニークなテーマ別に選ばれた、今読むべき本が満載の、かつて類を見ないピリ辛ブックガイド。「 文藝 」人気連載がついに単行本化。 ...
- [book]正直書評。/豊崎由美
本を評価出来る人はすごいなぁ。わたしはわたしにとって面白いか面白くないかしかわからない。そこんとこいつも恥じてます。
- [読書]『yom yom (ヨムヨム) 2008年 12月号』、読了
... そのほかでは、石田衣良、豊崎由美、大森望の各氏のおすすめが、私の趣味にピッタシ。世代的に近いからかな。 特集以外では、森見登美彦の『大日本凡人會』篠田節子の『苦痛から悦びへ』が良かった。 ...
- のあ991 からみにゃん♪
... (漫画) 椎名高志 百年の誤読 岡野宏文・豊崎由美 時の重なり ナンシー・ヒューストン 流行り歌に ... 切り(2008)たいへんよくできました編 大森望・豊崎由美 うさぎパン 瀧村麻子 切れ ...
- 12月に読んだ「面白かった本」BEST3
... 折原 一 商品詳細を見る 好きな人は好きなんでしょうね。これもあまり文章が洗練されていなくて、やたら長く感じました。 殺人鬼フジコの衝動 (2008/12) 真梨 幸子 商品詳細を見る 豊崎由美が誉めていたのでうっかり買ってしまいましたが ...
- あけましておめでとうございます
... 小田島則子 訳 20日 「女の庭」 鹿島田真希 20日 「14歳の世渡り術 完全無敵の読書案内」 豊崎由美 20日 「わたしとトムおじさん」 小路幸也 20日 「ママンの恋人」 有吉玉青 20日 「ロコモーション」 半藤一利 20日 「本日 ...
- 危うく殺されかけた(附:ブックオフ制覇・西東京編)--『正 ...
... 豊崎由美『百年の誤読』(ちくま文庫) 最後の500円本を員数合わせにして、5回福引を引きました。 結果は無残、50円券2枚、うまい棒3本。 冒頭のハングル講座本ですが、本来なら入っていないはずのCDが一緒にパッキングされていたので ...
- [本]読了
... 百年の誤読 海外文学編 作者: 岡野宏文 , 豊崎由美 出版社/メーカー: アスペクト 発売日: 2008/03/04 メディア: 単行本 前回は文庫( ちくま文庫 )になっている 日本 文学 編を読んだんですが、面白かったので今度は海外 文学 編を。 ...
- [月別まとめ]あけましておめでとうございます。
... 読了 日:12月05日 著者: 豊崎 由美 夜 最後の二篇がよかった。特に『暁闇』は『無花果 少年 と瓜売小僧』を思い出して 切なかった 。 読了 日:12月08日 著者: 橋本 治 ひねくれアイテム (講談社ノベルス エA- 3) えっさかさん面白い~。 ...
- 12月の読書
... 読了日:12月20日 著者: 豊崎 由美 ポケットの中の奇跡 1 (1) (講談社コミックスキス) ○ ほっこりできるちょっといい話が4話。「小夜子」が好き。 読了日:12月20日 著者: 大和 和紀 コルセットに翼 3 (3) (プリンセスコミックス) ○ 順風の巻。 ...
- [book][monthly]ここんとこの読了本
iPodnano使い始めると途端に本が読めなくなる… ■ [ book ][ read ]『 百年の誤読 (ちくま文庫) 』岡野宏文, 豊崎由美 /題名の通り、 1900年 から2000年頃にかけてのベストセラーを岡野氏と豊崎氏が対談形式でメッタ斬りする内容。 ...
- 2008年に読んだ本まとめ
... 『有栖川有栖の鉄道ミステリー旅』 石川喬司編 『世界ミステリ全集18 37の短編』 大森望・豊崎由美 『文学賞メッタ斬り!』 恩田陸他 『本からはじまる物語』 笠井潔他 『吹雪の山荘 赤い死の影の下に ...
- 購入記録(また本か!)
... 「あらゆる・・・ » 購入記録(また本か!) 2008-12-31 16:12:31 Theme: ブログ 古川日出男「聖家族」:大森望&豊崎由美の今年の日本小説のベスト。古川作品は割と好きであるから楽しみ。 ミハイル・ブルガーコフ「巨匠とマルガリータ ...
- 「百年の誤読」
「百年の誤読」岡野宏文 豊崎由美(ちくま文庫)読了。 1900年から2004年までのベストセラー本を、10年毎に区切り、対談形式で論じていく。 楽しかった。結構、二人のことを信用しちゃいました。 ...
- [雑記][本] 21歳の彼女は今日も、
... この二人は語られてないっていってるけれど、これもなんかどっかで似たようなこと呼んだな~って思ってたら、 豊崎由美 と岡野宏文の『百年の誤読』の 宮澤賢治 についてのところだって今思い出して読み返しました。 ...
- 「山からお宝~本を積まずにはいられない人のために」
... 栗原裕一郎 ・コラム 「積ん読」の語誌 岡島昭浩 ・第三部 アンケート 我が家の「本の山」 高野ひろし、豊崎由美、芝田文乃 u―sen、みさきたまゑ、五十嵐洋之 神原智子、下妻久美、東川正彦、向井透史ほか みんな本の山すごいなぁ~。 ...
- 2008年12月の読了本
... 豊崎由美 222. サンタクロースのせいにしよう /若竹七海 223. 骸の爪 /道尾秀介 224. 駅神ふたたび /図子慧 225. 果断―隠蔽捜査2 /今野敏 226.厭魅の如き憑くもの/三津田信三 227.グ、ア ...
- ●山からお宝 ――本を積まずにはいられない人のために
... 芳明/グレゴリ青山/須賀章雅/武藤良子/青柳隆雄/今柊二/畠中理恵子/高野麻結子/栗原裕一郎/ ほか)/[コラム]「積ん読」の語誌(岡島昭浩)/[アンケート]我が家の「本の山」(高野ひろし/豊崎由美/芝田文乃/みさきたまゑ/五十嵐洋之/神原智子/下妻久美/東川正彦 ...
- [Diary]『百年の誤読』
■ [ Diary ]『百年の誤読』 百年の誤読 作者: 岡野宏文 , 豊崎由美 出版社/メーカー: ぴあ 発売日: 2004/10 メディア: 単行本 徳冨蘆花 ... 百年の誤読 海外文学編 作者: 岡野宏文 , 豊崎由美 出版社/メーカー: アスペクト 発売日: 2008/03/04 メディア ...
- [読書][読了]中井英夫に針が振り切れる
... 豊崎由美 『正直書評。』 これも読了。『神野悪五郎只今退散仕る』の書評を引用しておこう。 人を怨念と化させるほどの恨み辛みを生むのが物語なら、それを癒し鎮めるのもまた物語である ...
豊崎由美 書評 岡野宏文 作家 今週 比喩 小川洋子 博士 数式 小川 村上春樹 影響 ラット 若竹七海 ミステリ 日常 正直書評 食堂 角田光代 上村佑 守護 池谷伊佐夫 古本 図書館 ブックオフ ベストセラー 名作 人気 話題 ダ・ヴィンチ 純文学 ミステリー 網羅 文学 大森望 メッタ 賞賛 多く 酷評 満点 採点 形式 今回 予想 完全 前回 ブック 絶対 トヨザキ 小説 自由 鵜呑み 彼方 寄稿 内容 最後 候補 分量 メモ ランク 定価 通り 準備 香織 香り 批判 現在 芥川賞 問題 選考 終身 顔ぶれ 人物 価格 テーマ 満載 ピリ ブックガイド 連載 単行 評価 石田衣良 各氏 趣味 ピッタシ 世代 登美彦 日本 篠田節子 苦痛 悦び 詳細 好き 文章 洗練 過剰